人生においては、詩を愛すよりも、現実を愛すことから始めればならぬ。
_____「恋愛論」より
2012/11/27
2012/11/23
2012/11/22
2012/11/04
2012/11/03
2012/10/24
フランツ・カフカ
あいかわらず無益に六時半まで工場で働き、書類を読み、口述し、報告を聞き、報告を書いた。そしてそのあとのあいかわらずの無意味な満足感。頭痛。よく眠れない。外の空気にあたる暇もなさすぎた。
_____『日記』1915年より
_____『日記』1915年より